校章・タグライン

校章

創立者の帰一の精神

校章
校章は、創立者の教育理念をふまえ、1934(昭和9年)年に制定されました。
桜と楓で囲んだ中心に創立者の帰一の精神である

○ :神(Deity) 、
+ :本体(Self-Identity)、
□ :人間性(Humanity)、
△ :三位一体(Trinity)、
卍 :古くから福徳円満の完全な吉相として東洋のみならず世界的に使用されてきた記号で、宇宙の本体を表しています。

また、正・止・歩の文字は動・静・進歩を意味し、すべてを包含したシンボルです。まわりの桜楓は春秋の美しさを象徴し、春の生成、秋の収穫をも意味します。

日本女子大学 タグライン

"Bloom as a leader."

本学はこのほど、自らの姿を示すタグラインとして“Bloom as a leader.”を定めました。
日本女子大学は1901(明治34)年の創立以来、学問・社会・国際舞台・地域・企業などで活躍するリーダーを輩出してきました。

「自己の可能性を開花させて、それぞれのステージでリーダーになる」

“Bloom as a leader.”は、学園に集う学生一人ひとりの高い志と、活躍する卒業生たちの軌跡を表しています。

タグライン"Bloom as a leader." のマーク

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